琉球神人カウンセラー プロフィール

 

金城 保(キンジョウ タモツ)

 沖縄県宜野湾市 在住「天空サロン」代表

 

父親方の家系が祭事と神事を司っていたと伝え聞く。

父親も霊的存在が見えていた。

16歳のときに交通事故で生死をさまよい、

植物状態と判断されるが、4日目に意識をとりもどす。

その後、霊が見えはじめる。

数年間、霊現象に苦しむが、あるとき夢の中に神のような存在が現れ、自分の役割としての啓示を受ける。

その後、神人に成るべく師匠につき、10年間の修行を積む。霊現象とさま

ざまな人生の苦難は試練であり、

学びであったと知り、現在に至る。

7年の霊視鑑定で、のべ1200人以上の個人鑑定経験を持つ。

金城保がFMラジオ番組にて半生を語っております。どうぞお聞きください。